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夜の巷を徘徊する マツコ、ドラゴーネの幻の食パン(天然酵母パン)を買い込む

さて、今週は練馬からスタート。

駅前に行き、繁華な南口を通りすぎ、地味な北口へとまいります。

 

目的のお店もあります。

パン屋、ドラゴーネ。

天然酵母パンが評判のお店です。

 

中村橋(本店)、四谷店、練馬店、3店舗が展開中です。

四谷店でここの幻の食パン(天然酵母パン)を買っているというマツコ。

練馬店が本店と勘違いして、来店です。

 

お店はクローズ状態でしたが、お店の人はいたので、中に入り、残っていた食パンをすべてお買い上げ。

ずっしりと腹にたまるパンだそうで、マツコでも半斤でお腹いっぱいになるそう。

 

このあたりの例えが周囲のスタッフにもよく伝わっていませんでした。

普通の人は半斤も食べたら、ねえ・・・(調子の悪いときだったらリバースかも)

 

パン屋をあとにし、次はおしゃれなお菓子屋(ケーキ屋)さんへ。

ここでしか手に入らないというフランスの焼き菓子などを食します。

ケーキ屋さんはこのあたりではこの一店だと聞き、マツコとスタッフは騒然。

でも、実際に周囲に同じような洋菓子店はないそうです。

 

南口はかなり栄えていた練馬。

内容な思った以上に地味なのでしょうか。

それとも南口のでかい建物(駅ビル?)のなかにいろいろあるんでしょうか。

 

さて、次に立ち寄ったのは、コーヒー豆屋さん。

マツコ、コーヒー好きなメイクさん(♂)のために、コーヒーを購入します。

 

メイクさんの好みい合わせ、渋め(だったかな?)のコーヒー豆を買うマツコ。

お店のおかみさん(おばちゃん店主)はマツコと最後に握手をして、あったかい!と騒いでいました。

かわいいおばちゃんでした。

 

練馬をあとにし、向かったのは中野区の沼袋。

ここでは着いたとたん、パンチのある店を発見します。

 

おたくバー、サイドスリー。

さっそく中へIN。

 

目張りをいれている(ピアス? イヤリング?もしっかりぶら下がっている)個性的な店主(♂)が陽気に迎えてくれます。

 

このマスターのキャラが良くて、とにかく反応が良くて明るい。

スナックのような店内なのですが、お客さんも多くて、流行ってる雰囲気でした。

 

おたくバーということでしたが、おたく5割、普通の人5割が客層だそう。

明るくて楽しそうなお店で、近所にあったら行きたい! と思わせる感じでした。

 

来週、このお店の場面からスタートするのでしょうか。

そんな気がする。

次週、ちゃんとチェックします。

 

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