いい年なのにテレビっ子!

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黒革の手帖 ♪あんたがった、タッフ、マ~ン♪な伊東四朗

あんたがたタフマン。
伊東四朗といえばこのフレーズ。
わかいひとは知らないでしょうが、ある程度いってるひとは知ってるはず(年がでますね)。
 
伊東四朗、ほんとにタフです。
結構な年のはずなのに、声は出てるし、しっかりした印象。
あんな年寄りになりたい。
 
そう思う人も多いのでは?
仕事も成功してるし、健康そうだし、いいですよね。
 
そんな伊東四朗が元子、武井咲と本格的にからみはじめます。
高嶋政伸から金を巻き上げ意気揚々の武井咲。
 
しかし、彼女にブレーキをかける存在が出てきます。それが伊東四朗。
武井咲は伊東四朗の怖さをまだ知りません。
 
たしか、米倉涼子のときは津川雅彦がこれをやってたはず。
元子に罠をしかける役なんですよね。
 
元子、武井咲は来週あたりから窮地に追い込まれるはずです。
さて、どうする、どうなる?
 
しかし、今週はまだまだ武井咲の天下が続きましたね。
真矢みきにも嫌味言ってたし。
 
真矢みきって演技が古い・・・あと見てると、「あきらめないで~」ってフレーズが浮かぶ。
 
椿鬼奴のものまねも同時に思い出す。
CMって大事ですね。
 
高嶋政伸から脅し取った金で銀座一のクラブを伊東四朗から買い上げようとする武井咲。
 
うまくいってるのはたぶん今週まで。
 
来週から窮地に追い込まれる武井咲が見られるはずです。
 
どんなふうに切り抜けるのか。
楽しみです。
 
 
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