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有吉ジャポン 尼神インター渚のレズ疑惑リサーチ&ノーリアクション乳首洗濯ばさみでもキャラの崩れない田中みな実

まずは「下戸の居酒屋メシ」のご紹介。
下戸の原田龍二(46)、黒沢かずこ(38)、ノブコブ吉村(36)が居酒屋をまわります。
 
スタート前に気になったのが三人の年齢。みんなこんなに年とってたんですね。地味~にショックでした。
 
さて、三人が最初に訪れたのは、新宿の金の蔵。
こちらではごはん(150円)とワイルドベーコン(690円)を注文。
 
どうやって上手い居酒屋メシにするかというと、ベーコンをブロック状に小さくカットし、ごはんをベーコンののった鉄板にON。
 
よくかき混ぜると、ベーコンにのったバターがごはんに絡んでうまいらしいです。
 
次は原宿の「さくら水産」へ。
さくら水産のおすすめメニューは本日の大漁刺身盛、990円。
でも、これは居酒屋メシとは関係なし。
 
居酒屋メシに使うのは、ごはん(190円)、エイヒレの炙り(290円)、ポテトフライ(280円)、玉露入りお茶(250円)。
 
小皿にごはんをON、そのうえにエイヒレをのせ、お茶をかけます。
いい具合にふやけたら出来上がり。
 
ふやけるまで待つ間に、ポテトフライとお茶(下戸なので)を楽しみます。
 
さて、最後のお店は渋谷の串カツ田中。
こちらは原田さんの行きつけということで、居酒屋メシの作り方も原田さんが紹介。
 
TKG(卵かけごはん、390円)を注文。
串カツを玉子の黄身につけて楽しみます。
 
そして、串カツのタレをTKGに入れ、ミックスして、TKGを楽しみます。
シンプルだけど、美味しそうでした。
 
スタジオトークは、初登場の尼神インターが中心となります。
 
まずはネタ披露。
鈴木編集長の感想は「最初、全然つまんないと思った」。
でも「途中からおもしろくなった」と付け加えてました。
 
ネタ披露の後は、尼神インターの二人の悩みを聞くことに。
 
誠子の悩みは「おしゃれな店に行きたい(知りたい)」ということ。
 
鈴木編集長と西川先生がおしゃれなお店を紹介してました。
鈴木編集長があげたのは、白金「ガランス」で、西川先生があげたのは、赤坂の「茜坂」。
 
みんなほんとにこんなにおしゃれな店に行ってるんですね。
やっぱりテレビに出る人って違うなと思いました。
でも別世界すぎて、とくにうらやましくもありません。
そーゆー人たちもいるんだという感じ。
 
次に渚の悩み。
それはレズに間違われて困っているというもの。
ということで、さっそく二丁目に行き、リサーチしてみました。
 
そこでのレズのお姉さま方の意見は、「タチ」「多いタイプ」「モテる」というもので、みなさん渚さんのレズ疑惑に肯定的。
 
渚「よりレズになったやん」
しかし出演者たちは、両方楽しめたほうがいいじゃんとあおります。
 
渚「ほな、女いくわ」
そうですね。ネタにもなります。がんばって。
 
ここで話題は再び誠子に戻ります。
ある番組での田中みな実の態度が気に入らなかったという誠子。
 
それは誠子が特技のノーリアクション乳首洗濯バサミを披露したあとに、田中みな実が笑わずに「やだー、こわーい」とリアクションしたこと。
 
とりあえず、スタジオでこの芸を誠子が再度披露(誠子はノーブラでこの芸をやっている)。
 
洗濯ばさみが一気にひっぱり外され、ぐっとがまんする誠子。
ここ、笑うところです。
 
しかし、田中みな実の反応は・・・「(笑わず)いたそう・・・」
誠子「笑え!」
田中「いたくないんですかぁ」
 
この様子を見かけた有吉が田中みな実に洗濯バサミ芸をやらせることに。
 
洗濯バサミを外された田中みな実の反応は・・・ホッとして笑っちゃってました(正解はぐっと我慢してノーリアクション)。
 
さすが田中みな実。
キャラ(守り)が固いです。立派。
 
久々にスタジオがかなり盛り上がった有吉ジャポンでした(尼神インター、また呼ばれそうです)。
 
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